ALEX LAHEY_THE BEST OF LUCK CLUB





ALEX LAHEY
THE BEST OF LUCK CLUB


豪メルボルンのライジング・インディ・ロック・スター、アレックス・レイヒーの新作が完成。前作から1年半ぶり、通算2枚目のポップ・パンク・アルバム『ザ・ベスト・オブ・ラック・クラブ』、デッド・オーシャンズよりリリース。

Alex Laheyは豪メルボルン出身のシンガーソングライター&マルチインストゥルメンタリストだ。13才の頃よりサックスとギターをはじめ、バンド活動を開始。その後、ソロに転向し、2016年8月、デビューEP『B-Grade University』をオーストラリアにてリリース。EP収録曲「You Don't Think You Like People Like Me」はPitchforkでベスト・ニュー・トラックに選ばれるなど、注目を浴びた。その後、Dead Oceansと契約し、2017年6月にはデビューEPをワールドワイドでリリース。同年10月にリリースされたデビュー・アルバム『I Love You Like a Brother』は、豪チャートで15位を獲得する等、スマッシュ・ヒットを記録した。『The Best Of Luck Club』は前作から1年半ぶりとなる自身2枚目のアルバムだ。アルバムはAlex LaheyとエンジニアでもあるCatherine Marks(Local Natives、Wolf Alice、Manchester Orchestra他)との共同プロデュース。収録曲は『I Love You Like A Brother』のツアーが終了後、ナッシュヴィルで書かれた。2019年2月にはシングル「Don't Be so Hard on Yourself」が公開され、アルバムのリリースがアナウンスされた。『The Best Of Luck Club』は2019年5月、Dead Oceansよりリリースされる。


1. I Don’t Get Invited To Parties Anymore
2. Am I Doing It Right
3. Interior Demeanour
4. Don’t Be So Hard On Yourself
5. Unspoken History
6. Misery Guts
7. Isabella
8. I Need To Move On
9. Black RM’s
10. I Want To Live With You


[release]2019/05/22
[price]¥2,200+tax
[format]CD
[cat]DOC196CDJ
[genre]洋楽/ROCK・POPS