TEENAGERS IN LOVE_君とみた海




TEENAGERS IN LOVE
君とみた海


The Pains of Being Pure at Heartの楽曲からバンド名を名付けた2013年夏から,新潟で活動を開始した4人組のインディポップバンド.1stEP「first summer」、コンピ参加に続き、1stアルバム全国発売決定!USインディ直系のギターサウンドに乗せて,十代の孤独や翳り,愛を歌う!!

線香花火が落ちるように,朝顔が色褪せていくように,あの夏が過ぎていったように,永遠にteenagerではいられない。The Pains of Being Pure at Heart,Wild Nothing等、海外インディポップバンドに影響を受けたギター・ロックを基調に、織り交ぜられるノイジーなギターや何層にも重ねたシンセサイザーなどのシューゲイザー的サウンドが、バンド・コンセプトを際立たせる!アルバムを通して、十代から二十代へと少しづつ歳を重ね「変化」する少年少女を描く歌詞構成。アルバムタイトルは合唱定番曲のオマージュ。"ずっと子どものままじゃ いられないじゃない" (M5「We Were Young」より)と気づいてしまった君に送る青春を終わらせるためのアルバム。


1. アイビー
2. Start of Summer
3. 17
4. キャロライン
5. We Were Young
6. We Were Young 2
7. 22
8. 太陽と海
9. DAY
10. ラブソング


[release]2017/09/13
[price]¥1,389+tax
[format]CD
[cat]NZMT-001
[genre]邦楽/J-INDIES